インテリア・アートメルセ|オーダーカーテン専門店|豊川・豊橋・新城・田原・蒲郡・岡崎・豊田

☆☆キャラクター弁当3☆☆


久しぶりのブログを書きます。
ここ最近、あっという間に肌寒くなって、慌てて冬物を引っ張り出しています。


先日、お嫁さんが、キャラクター弁当を作りました〜!!




トトロのおいなりさんと、真っ黒クロスケのミートボールです〜。

そして、ウインナーと言ったら“タコ”のイメージですが、
“カニ”とは驚きです(◎o◎)

うちの母は、わたしが小さい頃から仕事三昧で、
弁当は、2,3種類バサッツ・バサッツと入っているだけだったので、
目で楽しめる弁当が羨ましいです〜。



| 2012年10月22日 14:55:38 | メルセからのお知らせ |


「窓辺をコーディネートする無料説明会」のご案内

「窓辺をコーディネートする無料説明会」をメルセショールームで開催することになりました。
1日限定で、ブラインド・メーカー「ニチベイ」の担当者が、ブラインド・ロールスクリーン・プリーツスクリーンなどの
商品説明をさせて頂きます。
また、無料相談会も同時開催いたしますので、みなさまお気軽にご来店ください。

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    【特別無料セミナー】 ※完全予約制 ※各先着10名様限定
    第1回目/10:00〜(約30分)
    第2回目/15:00〜(約30分)
    第3回目/19:00〜(約30分)
場所:メルセ・ショールーム

《特典》ご来店された方にご成約特別割引券プレゼント!
     
ドリンクサービス付

 
新築をお考えの方、窓辺リフォームをお考えの方、内装コーディネーターの方必見です!
また、貴重な機会となりますので、是非、お気軽にお越し下さいませ。

尚、特別無料セミナーは完全予約制となっておりますので、お早めのご予約お待ちしております。

「窓辺をコーディネートする無料説明会」メルセショールームにて緊急開催!!無料相談会も同時開催
>>このチラシをご覧になる方はコチラ  (※PDFデータでご覧いただけます)


| 2012年08月22日 16:39:47 | メルセからのお知らせ |


甥っ子と一緒に〜


本当に暑い日々が続きます〜。

昨日の朝、実家にいたら、小3の甥っ子が来て、一緒に歩いて会社に行くことになりました。

20分ほど歩きながら、久々にいろいろな話をしました。



甥っ子は、野球が大好きで中日ファンで、
「明日は名古屋ドームに試合を見に行くよ!」といってました。

将来は、プロ野球選手になるらしく、キャッチャーで、4番バッターがいいそうです〜。

キャッチャーとは、驚きました\(◎o◎)/

「いまは体重が28キロしかないけど、お父さんが80キロあるから、大人になったら自分も80キロになる。そしたらキャッチャーになれるよ!!」と自信満々に言ってました〜。

甥っ子の成長が、頼もしかったです〜。


真夏は、朝でも暑くて、会社に着いた時は2人ともヘロヘロで、甥っ子はカルピスを、私はリポビタンDを飲みました。

そして開店まで時間があったので、30分ぐらい一緒に仮眠をとりました〜。




以上。






| 2012年08月08日 13:56:44 | メルセからのお知らせ |


情報マガジン「はなまる」8月号にお得情報掲載中!!

情報マガジン「Hanamaru」8月号のショップのコーナーで、
インテリア・アート・メルセが紹介されています。

お得情報が載ってるので、ぜひ、見てください!!


http://www.870.ne.jp/meruse/



| 2012年08月03日 15:52:20 | メルセからのお知らせ |


サッカーへの熱2


こんにちは。梅雨が明けて、本当に暑くなりました。

水分を十分に取って、熱中症には気を付けてくださいね。


久々にブログを書きます。


今日は、「サッカーへの熱2」です。


中学生の時、名古屋グランパスエイトのピクシーに魅了させた私は、高校は女子サッカー同好会に入り、3年間、サッカーを楽しみました。

1998年、高3の夏、FIFAワールドカップが開催され、日本は初出場で、放送された試合を全部観戦するほど熱狂しました。中田英寿が大活躍した大会です。

日本は、H組で、クロアチアと対戦しました。

そこで、ズボニミール・ボバンの存在を知ったのです。

      


なんだか、すごく惹かれるものがあって、ボバンについて色々調べました。

そこには、1989年に起こった東欧革命の流れ、ユーゴスラビア連邦解体という国内情勢に翻弄されたサッカー人生がありました。

ボバンは、クロアチア人です。自らを「純粋な愛国主義者」と称していました。

1990年5月、クロアチアとセルビアの対立を背景にしたディナモ・ザグレブ(クロアチア)対レッドスター・ベオグラード(セルビア)の試合で起こった暴動の際に、セルビア側の警察官と乱闘を起こし、9ヶ月間の出場停止処分を受け、ワールドカップ・イタリア大会を棒に振ります。

このワールドカップ・イタリア大会におけるユーゴスラビア代表は、監督がイビチャ・オシム。そしてピクシーことドラガン・ストイコビッチが活躍し、準々決勝まで進みました。ここにボバンがいたらと悔やまれます。

1991年6月25日、クロアチアはユーゴスラビア連邦から独立します。

ボバンは、言います。「サッカーを戦争だと言う者は、本当の戦争を知らない」と。


民族紛争や、国内情勢に人生が左右されるということは、島国・日本で生まれた私には、全く縁のないことでした。

そして、東欧・スラブ人・バルカン半島に関心をもった私は、高3の夏、進路をはっきり決め、大学は、文学部文明学科東ヨーロッパ専攻に進みます。

大学では、ロシア語を学びました。東欧の様々なことを学びました。


1999年3月24日から、コソボ紛争において、NATOによるユーゴスラビアへの空爆が始まり、同年6月10日まで続きました。

それまで政治的な発言は極力控えていた名古屋グランパスエイトのストイコビッチでしたが、3月27日の神戸戦後、「NATO STOP STRIKES」(NATOはユーゴスラビアへの空爆を止めよ)というアンダーシャツを見せて空爆への抗議行動をとり、Jリーグより注意を受けました。

このことは、すごく印象に残っています。






クロアチア人のボバン、セルビア人の「ピクシー」ことストイコビッチ。

同世代の二つの才能・・・。



この頃の私は、サッカーを通して、国家と個人の関係を少しばかり考えました。



ブログだいぶ長くなってしまい、ごめんなさいm(__)m


| 2012年07月18日 15:22:28 | メルセからのお知らせ |


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インテリア・アート『メルセ』がお届けするスタッフブログ。日々の出来事をスタッフが交代で綴っていきます。

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